新聞・段ボール・雑誌などの古紙回収を大阪を中心におこなう、株式会社新明和

シュレッダー古紙

機密保持や個人情報保護で増えているシュレッダー古紙

機密保持や個人情報保護で増えているシュレッダー古紙古紙回収・チリ紙交換でおなじみの「新明和グループ」では、昨今シュレッダー古紙へのご要望を多く頂いております。もちろん、シュレッダー古紙でも「ゴミ」としてではなく、当社では有償で引き取っていますので、企業様や団体様で大量にシュレッダー古紙があるようでしたら、お気軽にご連絡ください。

御社でこれまでに、シュレッダー古紙を「お金を払い」経費を使って「産業廃棄物」や「ゴミ」として出しているなら、それはあまりにも、もったいなさすぎます。これからの時代は、『経費を出す』のではなく『きちんと収入になる』「新明和グループの古紙回収」で経費削減・収益増につなげてください。

そもそも、シュレッダー古紙とは何か

廃棄すべき重要書類はすべて「シュレッダーにかける」という企業・団体側の対応が求められるようになりました。2003年(平成15年)5月23日に成立した個人情報保護法により、企業や団体はプライバシーに関わる情報、特に氏名や生年月日、住所や電話番号などを含んだ情報を慎重に扱うことが求められてきました。

また、新製品の開発情報や営業機密に関する情報に対しても、倫理的にもとる情報漏洩や産業スパイ的な行為が厳しく取り締まられるようになりました。

こういった時代背景にともなって、廃棄すべき重要書類はすべて「シュレッダーにかける」という企業・団体側の対応が求められるようになりました。

そして同時に、これまでは一般ゴミとして捨てていたレベルの書類でも、「念には念を」と(廃棄)重要書類ともども「シュレッダーにかける」ことがなされるようになりました。

その結果、各事業所や各部署のあちこちで「シュレッダーの古紙」が大量に発生し、保管場所を取り、かさばるだけでなく、時間が経つとダニも発生するような悩みのタネになってきたのです。

大半の会社や団体では、産業廃棄物としてゴミを出していますが、シュレッダー古紙が増えれば増えるほど、産廃料金がかさむという皮肉なことも起き始めています。

そこでお奨めするのが、新明和グループのシュレッダー古紙回収です。

シュレッダー古紙を「有料で買い取る」新明和グループ

シュレッダー古紙を「有料で買い取る」ビジネスのどの部分にもあることですが、新たな状況が発生すると、新たなビジネスが誕生します。
機密書類のシュレッダー古紙に対しては、当然のことながら「機密書類処理サービス」業者なるものが誕生しました。

しかし、これらは産業廃棄物同様に「御社の経費を使い」、お金を払って処理してもらわねばならず、ただでさえ収益率が落ちている昨今では、できるだけ避けたいものかと想われます。

そこで、機密書類というほどでもない書類や、完全にシュレッダーされている書類については、新明和の古紙回収をご利用いただき、従来のサービスを使い「収益増」を狙うということをお奨めするというわけです。

新明和グループの古紙回収は、定期訪問や隔週訪問などおこなっておりますので、まずはお気軽に下記のフリーダイヤルまでご相談ください。

フリーダイヤル: 0120-885-639

お気軽にお問い合わせください TEL 0120-885-639 平日(月~土) 9:00~18:00まで

PAGETOP
Copyright © 古紙回収の新明和 All Rights Reserved.