新聞・段ボール・雑誌などの古紙回収を大阪を中心におこなう、株式会社新明和

宝くじ、お忘れありませんか?

宝くじ、お忘れありませんか?


未換金の時効当選金は、なんと約181億円


『古新聞・古雑誌の中から「お宝、発見」!?』のページにも書いてありますが、長年、古紙回収いわゆる「チリ紙交換」業をしていると、意外なお宝発見に遭遇する場合があります。

 

p07お宝が無事に持ち主の手元に返った場合は、私どもも思わず嬉しくなるのですが、うまく持ち主に返らなかった場合には、ややモヤモヤした気持ちになるものです。

ちなみに、お宝といっても決して高額なシロモノだけではなく、お子さんの賞状や大切な人からの思い出の手紙という場合もあります。

 

次のお宝つながりの話題・・・皆さんは宝くじを購入されることがあると思いますが、この宝くじ、意外にも未換金の時効当選金が年間で約181億円もあるそうです。(平成24年度・全国自治宝くじ事務協議会『宝ニュース』より)

「そう言われてみれば、購入したはずのクジを調べもせずに、どこかにやってしまった」・・・もしくは、「しまいこんだまま忘れていた!」なんてこと、ありませんか?

それにしても1年間で181億円も未換金なんて、すごくもったいないですね。

 


宝くじの時効は1年だけ


宝くじ当せん金の支払期間、実は残念ながら、支払開始日から数えて「1年間」です。

これを過ぎると「時効」となるそうです。(同『宝くじニュース』より)

犯罪での時効は、特に殺人事件などは無くす方向にきているそうですが、宝くじの場合は容赦ないものですね。

 

1年未満の宝くじであったとしても、最近ではインターネットで当選状況を調べることができたり、みずほ銀行やその他の「宝くじ発行元」で当選番号案内をしてくれますので、新聞などを引っ張り出さなくても、大丈夫。

ですから、後で調べようとばかりについ、新聞を保管しているようでしたら、ダニやシミ(紙魚)などの虫がわくこともありますので、早めに処分してください。


p09もしお手元に、宝くじや昔のおみくじなど、吉凶や幸運に関わるものを保管しているようでしたら、この機会にぜひ整理整頓・清掃をしてみましょう。片付けることで、思わぬ幸運が舞い込んでくるかもしれません!

 

うまく整理できたなら、不要な新聞・書類・紙類は、新明和グループまでご用命ください。

近畿一円、新明和グループのスタッフがお伺い可能です。


ボリュームがある場合には、できる限り早くお伺いいたしますので、まずはお気軽にフリーダイヤルまで、ご連絡ください。0120-885-639

 



シュレッダー状態でも対応可能!


p08古紙回収やちり紙交換と言われると、シュレッダーや裁断した書類は対応不可能ではないかと思われるかもしれませんが、そんなご心配は無用です。


あまりに不衛生な状態で保管されている場合には引き取れないケースもありますが、通常の古紙を裁断(シュレッダー)したものでしたら、基本的には大丈夫です。

 

反対に、宝くじのように携帯電話サイズのようなカードやクーポン類も、紙なら大丈夫。

プラスチックや金属の場合は引き取れませんが、素材が紙のものなら有料で買い受けいたしますので、まずはお電話にてお気軽にご相談ください。


大量に紙の不要クーポンやカード類がある場合には、ゴミが資産になるのですから、まずはお電話を。

関西圏、近畿一円は安心の新明和グループです。

フリーダイヤル: 0120-885-639

お気軽にお問い合わせください TEL 0120-885-639 平日(月~土) 9:00~18:00まで

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