新聞・段ボール・雑誌などの古紙回収を大阪を中心におこなう、株式会社新明和

百科事典や書籍、古書、大量の本、辞典も(おまかせください)

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古書店・リサイクル店に売れない事典や本も大丈夫

p01リサイクルブームで古書店やOFF書店、マーケットプレイスなども人気です。
ただ残念ながら古い百科事典などは、引き取り価格がつかないケースもあるようです。

そこで、子供が成長して、不要になった百科事典を処分したい方は、新明和におまかせください。お子さんの教科書やノートなど、大量の書籍ノート類も一緒に引取りますので、まずは分量や引き取り地域など、お知らせください。

事典やハードカバーがついた書籍など、ゴミ集積場まで持ち運ぶことさえ難しい方も、新明和なら、まとめて引き取りますので、大丈夫です。

段ボール3箱程度の量があれば、まずはお気軽にお電話ください。
(なお数量によって、または段ボール3箱以上であっても、集荷に伺う日程を当社で調整させて頂くことがございますので、ご了承ください。)

●ご家族など、書籍(古書類)所有者ご本人以外からのお申込みの場合には、必ずご本人の承認を得てくださいますよう、お願いいたします。

読書家の方もマニアの方も、新明和までお気軽に

p02読書家の方の悩みは、本の置き場がなくなること。
各種のマニアでカタログや冊子を集めていた方も、ご家族などはとくに、足の踏み場に困っているケースもあるのではないでしょうか?

価値があって、リサイクルできれば良いのですが、市場がない・時間がないといった場合には、

「そろそろ処分」と想われるなら、お気軽に新明和までお申し込みください。
どのような古い冊子や書籍、リーフレットでも、紙なら大丈夫。
古紙でなくても新らしい紙でも、もちろん大丈夫です。

段ボール3箱程度の量があれば、一度お気軽に新明和までお問い合わせください。
(なお数量によって、または段ボール3箱以上であっても、集荷に伺う日程を当社で調整させて頂くことがございますので、ご了承ください。)

●ご家族など、書籍(古書類)所有者ご本人以外からのお申込みの場合には、必ずご本人の承認を得てくださいますよう、お願いいたします。

古紙はダニがわいたり、保管が大変

せっかく収集した書籍や冊子、思い出の百科事典や学生時代の教科書、参考書、研究資料など、どうしても愛着があって手放せないものです。

ただ、日本は湿度が高く、最近の住宅では機密性も高くなっていますので、紙ダニがわいてしまうのが難点。

価値がある本なら古書店やリサイクルで販売できれば良いのですが、不衛生に汚れてしまった書籍類なら、古紙回収が最適です。

新明和なら、面倒な手間も必要ありません。まずはお気軽に
フリーダイヤル 0120-885-639 までお電話ください。

 
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たまってしまった古紙にかんしてお困りのことがあれば、ゴミとして捨ててしまわず、
まずは『新明和』にご相談ください。

どのようなご要望にも、電話一本でスピーディーに対応いたします。

お気軽にお問い合わせください TEL 0120-885-639 平日(月~土) 9:00~18:00まで

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